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| Ⅰ 第13問 気を抜くと一瞬 | どこが目へと発展しそうかという捉え方で見ると、 |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
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| Ⅰ 第12問 どちらの | ヒントがあっても試さないと分からないのはなぜか |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
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| Ⅰ 第11問 欲張ると | ろくなことが分かる前と後の両方が問題かとか、最初はさっぱり分からない |
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| Ⅰ 第10問 腹中の 前編 | 「制する」とは、1三と2三との違い?と思っていたら複雑な問題。楽はできない。広げて囲うか境界線を「制する」か? |
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| Ⅰ 第10問 腹中の 後編 | 1三bとしても先がさっぱり霧の中を模索する |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
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| Ⅰ 第9問 うっかり | 欠け目の判断 |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
2025年9月27日04時39分49秒 |
| Ⅰ 第8問 狭くても | 黒の包囲内で考えればよさそうに思える |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
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| Ⅰ 第7問 広げるか | 広げるか急所かといわれても、2二、2三、1三のどれという程度しか思い当たらない。分からないことは何か。 |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
2025年9月26日(金)04時 |
| Ⅰ 第6問 枝葉に | 欠け目に気づくかどうか? |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | 下辺は片方のみで欠けるか。第3問の広げて駄目ならに類似している。 |
| Ⅰ 第5問 黒二子が | 取り返すことができなかったら |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | 3五が空白だったら1四は欠け目になってしまう。 2025年09月25日04時23分17秒 |
| Ⅰ 第4問 ナカ手に | これも四空域の延長で見られるか。 |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
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| Ⅰ 第3問 広げて | 第1、2問の延長なのか |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | 余白に"24.1.29"、"24.7.21"、"2025.2.25 一つ先が見えてるか"、"先がいろいろある"などと書いてある。考えの組み立て方が五里霧中。購入(24.1.27)後何も分からず一年経過。今春から取り組み始める。 |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | 「広げて駄目なら」というところ
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| 再考改訂 | 第1問(Ⅰ) |
| ----コ[[カ]..碁イ-]..- |
12月9日(火)20時08分 |
| Ⅰ 第1、2問 広さ、広げ方 | 四空域の問題をはっきり理解する。 |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | ●++++であれば●+〇●+にも●+●〇+にもなる。という見方から、第2問を見ると、1五または2四(漢数字縦書でした)のいずれに白がきても空域不足。2四wは3四bで挽回できるが1五wは空域を失う?だから1五bと考えて。 |
| Ⅱ 第4問 ここから、外線の | 第3問に続き、二眼余地なしにして取るという方向?マーク個所「アテ込み」「必要が生じない限り打つ意味はありません」 |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | 「このままで死んでいる」「このようになることを白が防ぐ手はない」という判断を「外線の一線が空いている」という文脈でどう考えていくことになるか。 9月24日(水) |
| Ⅱ 第3問 外側の黒が | 忘れたことを繰り返して基本が身につく。ここで基本は何か。 |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | 懇切丁寧な説明を理解するにも、分かる、分からなくなるところをメモ、マークしておくと理解が広がる。「黒は手を抜いてよい」「お手伝い」「やはりお手伝い」「交互着手(これはよくわからない)」 |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | いま基本に思えることは、相手が「二眼を作る余地をなくせば」相手を「取れる」というところ。変わったことをするとひっくり返る余地が全くないか。 9月23日(火) |
| Ⅱ 第1-3問と第4問 | 解答を考えたあとに |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | 極小形というところで閉じた世界と開かれた世界の違いも考えていくと理解に距離感が出てくる。複数の問題の間にありそうな関連性という問題意識を持ち続けていくこと[が[どうなるか今は分からない]]。 2025年10月03日 04時46分52秒 |
| Ⅲ 第7問 | 残った形をどう考えるということ? |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
2025年10月04日 03時42分58秒 |
| Ⅲ 第6問 | 目先で取ると、というお話だけではな[] |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | 4四白がなかったら3一は欠けるかどうか←片方向のみで欠けるわけではない |
| Ⅲ 第5問 前編 | この本を最初に読んだときにつまづいたところ。やはり難しい |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
2025年10月02日 04時04分10秒 |
| Ⅲ 第4問 | 順番に考えるか何か理屈を想定するか2[三、四、五] |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
2025年10月01日 04時18分01秒 |
| Ⅲ 第3問 | わりと分かりやすい順番付けと思ったがそうでもない。角に関係なく辺だけの状況。 |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
2025年09月30日 03時29分57秒 |
| Ⅲ 第2問 | これも座標なし。ただ天井にへばりついているとうかつになるのか。 |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | 片方向で十分欠けることを忘れると四択のわなに陥る。 2025年09月29日 04時03分34秒 |
| Ⅲ 第1問 | 座標分からず |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. | そこに意味があるか。味の違いが分かる四択問題。 2025年09月28日 03時43分46秒 |
| Ⅴ 53-54頁 | 悩みの整理もいいが、そもそもというところをどう受け止めるか |
| --タッ.[[テ--.[]]]-. |
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| 典拠 | |||
| Ⅰ. すっきり解決3手の死活 10級~有段者向け | 日本棋院 | 2022年 | |
| Ⅱ. 眠る前の小さな詰碁1-3 平本弥星著 | 日本棋院囲碁文庫 | 2015年 | |
| Ⅲ. 新感覚!サクサク解ける4択詰碁 青木紳一著 | マイナビ囲碁人文庫 | 2023年 | |
| Ⅴ. 囲碁を始めたい人のために 石田芳夫著 | 成美堂出版 | 2021年 | |
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